混沌の掲示板

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更新〕〔終了メビウスの輪 N&M
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【47】掲示板終了
 2007/8/21(火)00:53 混沌 ---削除
あまりにゴミが多く、かつ、書き込みもほとんどないので、この掲示板の役目は終わったと思います。今後は、ゲストブックとブログにこの掲示板が負っていた役目を分割する予定です。

【46】はい
 2007/4/22(日)20:01 混沌 ---削除
失礼されました。

【45】メンタルヘルス
 2007/4/22(日)18:00 あだち ---削除
    失礼します       「こころを強くするメッセージ」のご案内    ■□■□■□  「いま」 この時を生かす  ■□■□■□            今日が明日に続くという絶対保証はありません。事故・急病・   災害――次の瞬間はまさに未定なのです。      したがって、今日為すことを精一杯なすこと、イマ為すことを   懸命になすことです。    今日が全てである、このコトバを魂に刻みこむことです。「イマ」   を生きること。     次に「イマ」に専念すること。そして「イマ」を最大限に用い ること。ついでに「イマ」を失なわないこと――     幸せとは悔いをのこさないことです。数多くの不満はイマを満足   に為さないからです。   ===== http://www4.ocn.ne.jp/~kokoro/ =====

【44】池井戸潤『空飛ぶタイヤ』(実業之日本社)
 2007/4/17(火)01:40 混沌 ---削除
木曜日から読み始め、日曜日には読み終わった。これは面白かった。分厚い本でしかも2段組。図書館で3ヶ月くらい予約待ちでやっと借りたものの、どんな内容の本だかすっかり忘れていた。読めるのか、こんなに長いの。しかもちょうど仕事が忙しいときだったのに。読めてしまった。睡眠時間を削ったが、まったくもって、むしろ元気だった。実際に2002年1月10日に起きた三菱のタイヤ脱落事故をモデルにしている。著者は元銀行マンであり、銀行と企業のやり取りや企業内部の人間模様も実に面白い。『日本の経営組織』を読んだ後だけによけい興味深かった。そして中小企業の喜怒哀楽。先週の火曜日にも、社長から「倒産しそうなときが今までに2,3度あった。そのときはこの辺が(胃の辺りを指して)かきむしられるような思いだった。誰にも言えないし、つらかった」なんて話があったばかりで、主人公の事故を起こした運送会社の社長を力を入れて応援してしまった。子供の学校のことまで話を広げており、親子の学びあいがまた話にふくらみを持たせ、PTAの話が痛快さに拍車をかけている。とにかくこれは文句なしに面白かった。きっと映画やドラマ化もされるんじゃないかな。

【43】今年の目標の一つ
 2007/4/6(金)01:09 混沌 ---削除
1週間で1冊、今まで読んだ本を読み返すという目標を立てた。『日本の経営組織』(講談社現代新書)を読み終えた。買って読んだのは入社した年だった。出版されているのはもう20年以上前だが、自分が勤めている会社を見るかぎり、ぴたりと当てはまっていると思う。現状を見つめなおすのに役立った。

【42】受験
 2007/1/13(土)00:36 デルフ ---削除
そろそろ受験シーズンがやってきますね。親に「今風邪ひいたら受験落ちるぞー」とよく言われます。皆さんも風邪には、気をつけてください。それじゃーまたあいましょー

【41】初めまして
 2007/1/7(日)23:27 デルフ ---削除
初めましてデルフですたまに書き込むので暇だったら見てください

【40】ああ白いご飯がおいしい
 2006/10/22(日)02:24 混沌 ---削除
幸せ。あとはゆっくり寝るだけ。やっと、今月2度目の休み。

【39】女子のソフトボール
 2006/9/7(木)01:00 混沌 ---削除
やはり選手や監督のコメントが悲観的。あれでは実力が同じだとしても、アメリカにはなかなか勝てない。特にプレッシャーのかかった状況下で。負けたときに「自分の力不足」なんて、けっして言ってはいけない。最下位ならばともかく、準優勝なんだから。「相手のほうが強かった」と言わなければならない。この次勝つために。同じことのようだが、天と地ほどの開きがこのあとにできる。

【38】150年
 2006/9/6(水)08:49 混沌 ---削除
ひとつ書き忘れました。この150年というのは、(少なくとも先進国では)人の住む環境が激しく変化をした時代です。急激な温暖化というより、急激な環境の変化です。たとえば、日本の場合はとてもわかりやすいのですが、身の回りの雑草、7〜8割は帰化植物です。それもこの150〜200年くらいに起こったことです。

【37】
 2006/9/6(水)08:41 混沌 ---削除
チョウキチさん、ありがとうございます。返事が遅くなり申し訳ありません。150年しかわからないのであれば、もともとは日本にいなかった可能性も少なくないですね。ナガサキアゲハは分布の仕方からして、日本にはいなかったのだと、私は確信しています。そして、北上は温暖化のせいではないですね。単に個体数が増えているだけのことで、日本の形からして、東に行った後は北に行く、ただそれだけのことだと思います。もちろん、越冬できるかどうかの最低温度の問題はありますが。一度個体数が増えてしまえば、多少冬の気温が低くても、通常より低い率ながらも越冬できる個体もいるでしょう。そうやって、食べ物がある限りどんどん増えていく、そういうことだと思います。なお、http://puh.web.infoseek.co.jp/goupnorth.htmに紹介されている山梨日日新聞に出た記事、少なくともあの表、作為的で悪質であることが岡山市の年間平均気温を調べただけでわかりました。1945年は、それ以前の年と比べてももともとあそこだけが気温が低い年です。その特別に気温の低い年とそれ以後を比べるのは、フェアではありません。

【36】相模国の自然スケッチの昔の件
 2006/9/2(土)09:20 チョウキチ ---削除
はじめまして、この場を借りてナガサキやモンキの生息は何時頃からか?長いスパンで調べなければ、判明しませんが、人間が蝶に興味を持ち採集しながら調べて、正式に学名がつくまでは、この世のものとして認められず、学会のメンバーが正式に認めてから、「今も昔も変わらず」学名が認められ、採集年が入りましたが、今は、年度の入らないものや採集者の名前の無いものまであり、それぞれの、学会資料を見なければ判明しません。昔を100年、一昔を10年とも言われましたが、まだ本当の蝶の研究が150年も無いはずです。総てがこの枠の中でしょう。

【35】ミンミンゼミ
 2006/8/15(火)08:24 混沌 ---削除
鳴いているわ。アブラゼミばっかりだったのに。

【34】初めてのはんこ
 2006/8/9(水)08:36 混沌 ---削除
朝の8時台なんて早い時間に宅急便が来た。本日は全員が休みであり、起きていたのは私と5歳の娘だけ。印鑑を押させてみることにした。シャチハタを渡すと、持つ場所が違う。持ち直させた。もしかして、はんこを知らないのか?ドアを開けて、私が荷物をとった。ちょっと遅れて娘が出て行き、シャチハタをつこうとしたら、その右手をつかまれそうになったところで、そのおばさん、気づいてくれた。「あ、自分で押す?」荷物が2つだったので、2回押すことができた。部屋に戻ってから聞いた。「どう、面白かった?」一瞬、間があり、「なんか、感動した」「感動した?」照れ笑いしている。「お母さんには内緒だよ」ちょっと行動読まれているなと思いつつ「なんで?」「恥ずかしいから内緒になんて、できませーん。

【31】ほぼ復旧
 2006/7/27(木)22:20 混沌 ---削除
しかし、メールが全部吹っ飛んだ。メールもすべて再設定しなければいけないのが面倒。

【29】ただいまリカバリー中
 2006/7/26(水)23:30 混沌 ---削除
まったくもって面倒だ。それと、メモは確かフォーマットしているほうのドライブに入れてしまっていたな。

【27】起動できずに再起動
 2006/7/25(火)23:37 混沌 ---削除
デスクトップのほうが立ち上がらなくなった。んもぉ。パソコンが2台なかったらパニックになっているところだ。

【21】久しぶりにいじった
 2006/7/6(木)00:38 混沌 ---削除
久しぶりにcgiのソースをいじった。perlはわかっていないのだが、部分的に解読できる。メビクラはこれで意味不明のスパムは表示できなくなるはずである。副作用として、すべて半角での投稿はできなくなった。

【10】ブラジル戦の後に
 2006/6/23(金)21:50 混沌 ---削除
中田英寿が試合が終わり、日本選手がサポーターに挨拶をしているときもまだグラウンドに倒れているのが象徴的だった。中田ヒデは本当によく走った。最後のロスタイムはさすがに歩いていたが、そのロスタイムでさえも、画面手前のやや日本サイドの中盤で相手がボールを持っているとき、画面向こうのややブラジルサイドの中盤の選手をマークに行った。少し戻ることになるし、そこにパスが出る可能性は極めて低いはずであるが、それでもマークに行った。地味だがなんと忠実味なプレーぶりだろう。あんなもう試合の決着がついた場面でさえそうなのだから、それまでの時間帯の働きは推して知るべしである。日本の先制点は、稲本の必死のサイドチェンジのパスが見事にブラジルの二人の選手の間をすり抜け、三都主に渡り、そのドリブルから、見事に裏に抜け出した玉田へのパス、そしてシュートで見事に決まった。ゴールした瞬間はあまりに場内が静かだったのでサイドネットに引っかけたのかと思った。見事なプレーが3つ続いたが、しかし、そこだけだた。ブラジルは確かに強かった。そのブラジルに2点差で勝たなければならないという「ハンディ」はやはり重過ぎる。そのため自滅した部分も少なからずあるように思う。前半ロスタイムの失点は痛すぎた。ロナウジーニョが前を向いてフリーでボールを持った時点で、全員がこわばったと思ったら、大きく逆サイドにクロスを入れられ、そのシシーニョの折り返しのヘディングをみんなで「見て」しまった。一番見てはいけないのは中央にいた中澤だが、しかし、日本国民みんなで見てしまったのではないか?後ろに少し下がりながら、ちょんとなんでもないことのように頭で落ち着いて決めてしまうロナウド。ゴールへの経験値が違いすぎる。あの同点で、ブラジルにいつでも勝てると確信させてしまったのではないか。あれがなければ、また後半はだいぶ違ったものになっただろう。サッカー王国ブラジルが、日本なんかに負けるわけにはいかない。そのために、点が入らなければ入らないほど、だんだん焦ってくる。日本が勝つとしたら、その展開以外あり得なかった。戦っている日本選手が一番そのことを強く自覚していたからこそ、ハーフタイムで引き上げてくるときに、うなだれてしまったのだろう。ジーコジャパンは精神的な強さが売りのひとつだと思っていたが、オーストラリア戦で心が折れてから、立ち直らないまま終わってしまった。今回のワールドカップは、選手の個々の能力という点では、今までで最高で、かつ今後の日本サッカーは少し低迷するのではないかと思っているが、その選手たちをもってしても、基本的な技術の差はまだ大きくあると感じた。ボールを止める、蹴るといった基本的なプレーの差がありありである。ショートパスの精度、ボールを次に蹴るために蹴り易いような姿勢や体勢でトラップ。こういったことがブラジルの選手と比べて全然できていない。中田ヒデの強いパスをトラップミスするシーンを何度も見た。試合終了後、中田がグラウンドで仰向けに倒れていたのも理解できた。

【9】ブラジル戦の前に
 2006/6/23(金)02:35 混沌 ---削除
マイアミの奇跡といわれることもあるアトランタオリンピックの日本対ブラジル戦は今から10年も前のことであることに驚く。つい最近といわないにしても、そんなに昔という感覚はやはりない。あの試合に出た選手が今日のワールドカップでも何人か出てくるはずだ。神がかり的なセーブを連発したゴールキーパーの川口をはじめ、当時はまだ前園の前に影のうすい感じだった中田英寿。ブラジルでは怪物ロナウドはまだ控えで途中出場だったが、ロベルト・カルロスは当時からすさまじいフリーキックを蹴る攻撃的な左サイドバックだった。そして、センターバックとの連携が未だに悪いといわれるGKのジダ。10年のときを経てあいまみえる二人のGKはいったいどんな心境だろう。10年前のその日は、仕事は有給休暇をとって、試合開始の1時間前に起床、テレビの前で正座していた。キックオフの1時間前に起きたのは、寝起き直後では試合開始からフルに集中できないからである。今日は、仮眠をとった後に3時か3時半に起きて、4時からの試合開始に備えようという計画だったが、寝ようとすると眠くならなかったりする。しかし、このまま起きていると間違いなく、試合途中で集中力が切れる。やはり、眠らなくとも、目覚ましをかけてから横になることにしよう。もしも起きられなかったら、それはブラジル戦に対する興味がその程度だったということである。ワールドカップが始まる前、一番勝てそうなオーストラリアに負けて、クロアチアで引き分け、一番勝てそうにないブラジルに勝つ、そして、決勝トーナメントに進出する。これが一番盛り上がっておもしろい、などとうそぶいていたが、どんどん近づいてきた。さすがに2点差以上で勝つのは、相手がブラジルでなくても大変だが、勝負は終わるまで何が起るかわからない。ましてサッカーである。期待しよう。

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