日々の記憶録

自然観察を中心に日々の出来事を簡単につづっていきます。google+ページの自然観撮日記に日付ごとに撮った写真も時間順に並べてあることがあります(更新はけっこう時間差です)。また通勤時間を使っての読書(それが私の読書の大半)についても記録をとってます。2013年より別ページに購入書籍の記録も取りはじめました。2013年9月15日より朝起きた時刻とそのときの室内の温度と湿度、天気の記録も取り始めました(起動専史)。

2014年3月以後

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2014年2月

28日

やっと床屋に行く!先週はインフルエンザで、先々週は雪のせいで2週間も予定より遅くなった。気温は4月上旬だか中旬並で、床屋に行くときは上着なしだった。

通勤読書は『学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話』。読みやすく、あっという間に読み終わりそう。

27日

通勤読書は『不変のマーケティング』『人間の性はなぜ奇妙に進化したのか』。前者は読了。

26日

月と金星が近いというので7時過ぎに探したら、もう空は明るく、月は薄く、発見は困難を極めた。それでも超望遠レンズで家の中から月を撮っていたら、うちの庭、すぐそこにヒヨドリ参上。

通勤読書は『不変のマーケティング』。

25日

なんか調子悪い。天気予報どおり、気温はずいぶんと上がる(3月中旬並み?)。夜はちょっと冷えたが、今までとはだいぶ違う。

通勤読書は『不変のマーケティング』。

24日

仕事復帰。しかし、朝からここ数日で一番だるく、体調悪い。仕事に行きたくないのか(笑)。これで出社拒否したら、うつ病ということになるのだろうかといろいろなことを考える。

通勤読書は『不変のマーケティング』。相変わらずの神田節で面白い。

23日

実質、やっと休み。

22日

クミゴン、インフルエンザに感染!家族内感染は今までで初めてだな。

21日

目が開いたのは3時。ああ、フィギュア、日本人選手は終わっているだろうなあ、キム・ヨナは見られるかもしれないけど…布団から起き出す気はせず、仕事のことをいろいろ考えていた。布団から這い出したのは結局6時近く。

つづく

20日

もう熱もなく、ここからはいかに仕事に復帰するために体の調子を整え、戻していくか。あえて昼は寝ない作戦を取った。

夕方、19時近くに活動限界を感じたので寝ようとしたが、そこからすぐに寝ずに、20時過ぎ、おいしそうなチンジャオロースを見たので、それをぺろりと食べる。

その後、シャワーを浴びようとしたが、クミゴンにウィルスが舞うからと却下される。みんなが入り終わるまで待とうとしたが、早く寝て早く起きる分にはフィギュアの女子フリーが見られるからそれでよしとする。21時台には寝ていた。後で22時過ぎに職場から携帯に電話が入っていることを知る。

19日

1時半に目覚め、以後、1時間~1時間半起きに目覚める。さほどつらくはないが、時間が進まないのがつらい。

朝からもう体温は下がるも目の奥と頭が痛い。ほとんど寝ていた。

24時間ぶりに取った食事が10時ごろ、それと夜のご飯のころだけ1階にいた。20時前に布団にまた戻った。

18日

朝からだるい。熱を測ると37度前半。仕事に間に合うぎりぎりのタイミングではかると37度5分。これ、やばいかも。有給休暇とることにした。

午後の診療に行くと、その直前、およびクリニックでの検温で38度越え。やはりインフルエンザA型だった。

まだそれほど体はつらくなく、夜はソチオリンピックのノルディック複合個人ラージヒルをうなりながら見ていた。職場から携帯に電話がかかってきて、画面から集中が離れている間に渡部暁斗が転倒していた。それでも5位に近い6位だったので感動した。

その後、もう無理と思って寝た。湯豆腐をリクエストしていたのだが、18時半ごろリンゴを1個ちかく?で食べておなかが膨れ、結局夕飯がわりになった。

17日

夕方から、顔がほてったり、怪しい感じ。2年前と似ている。花粉症かとも思った。

通勤読書、なしだったかも。

16日

勝負ネクタイで出社。予想以上に充実した一日となった。仕事では。

午後には、方々で献身的な雪かきのせいかもあるのだろう、だいぶ雪は溶けていて、歩くのは楽だった。

通勤読書は『一瞬で人に好かれる6つの秘密 なぜ、あの人の周りにだけ人が集まるのか?』。読了。

15日

出かけようとしたら、上司から携帯に電話。衝撃の午前営業停止。まあ、この雪ならばそうだが。長靴で出社。最寄り駅から隣の駅に行くまで、電車でなんと30分!駅までの間に2本列車が停車していると。さらにその隣の駅に着いたら、「ただいま、各駅に列車が停止しています」。これがほんとの各駅停車!9時半に着くはずが、11時近くにやっと着いた。

通勤読書は『一瞬で人に好かれる6つの秘密 なぜ、あの人の周りにだけ人が集まるのか?』。

14日

また大雪で、また営業停止。午前中は床屋に行くつもりだったが止めて、仕事に行くことに。19時で退社指示。

通勤読書は『一瞬で人に好かれる6つの秘密 なぜ、あの人の周りにだけ人が集まるのか?』。

13日

早朝、寝坊したと思ったが、時間を勘違いしていることに現地で気づく。朝からハイテンションになった一日。

通勤読書は『一瞬で人に好かれる6つの秘密 なぜ、あの人の周りにだけ人が集まるのか?』。

12日

通勤読書は『GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代』。

11日

仕事は早朝のみ。これは意味がないと腹が立ったが、終わってから元部下に会えて、溜飲が下がる。通勤読書はなし。

「え、仕事に行かないの?」と帰ってきてからクミゴンに驚かれる。だから、行ってきたから。

テンションを下げるための一日だったか。夜は電車男の誕生日前祝にかこつけて焼肉へ。我が家の外食してはけっこうなお値段に。

10日

早朝、予定時間通りバスで出かけたが、とんでもないほどバスが遅れて、業務に大いに支障が出た。やはりあの路線を使うべきではなかった。雪かきはものすごいされていたけど。某駅の入り口付近だけダメダメアイスバーンでジョリジョリバスはチェーンを鳴らしていたけど。

本業の方はテンション高い状態が続く。

通勤読書は『GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代』。

9日

仕事に行くつもりだったが、休んじゃった。『GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代』を読んで、俺はギバーとして生きる!と決めたので、うちよりもだいぶ先の家の前の雪かきをちょっこしした。うちの目の前は、すでに終わってたんだけどね。

8日

大雪の天気予想であったが、想像以上にすごかった。東京23区内では45年ぶりの大雪とか。仕事も17時で早上がりに。

屋上の積もり方がまっ平らではなく、山なりになっているのが一番驚いた。雪の様子については「庭の観察記録:大雪じゃあ♪」も参照。

通勤読書は『GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代』。駅のホームまで雪が吹雪いてて、ぬれないようにするのに難儀した。

7日

超ゆっくり出社。本来ならこの辺で今年3番目の休みになるところだったのだが。

ふと金魚の水槽を見ると、また藻が繁茂している。まるで水中のカビ

通勤読書は『GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代』。

6日

今日も寒い。如雨露型バケツの水は凍ってた。

太陽付近にある雲が高層雲なのか巻層雲なのか迷っていて、ちょくちょくチェックしていた。そのうち、巻層雲だなと結論が出た。

出勤ちょっと前に、居間から幻日が見えたので、反対側も見えないかと覗き込んだら見えたので、カメラ持って屋上へ。そうしたら、22度ハロも見えた。上のほうのハロはやけに濃いなと思っていたら、それはタンジェントアークだった。

通勤読書は『GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代』。

5日

雪の降ったあとで、寒いのなんの。

通勤読書は『GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代』。

4日

朝はむしろ暖かいくらいだったのに、途中から気温が下がり、天気予報どおり、午後のどこからか雪が降った。寒いのなんの。道路の反対に行くだけで、スーツには雪がたくさんついた。

自宅最寄り駅を降りると、あちこちでジャリジャリする。職場最寄り駅とはえらい違いだ。積もった後の雪の写真も撮った。

通勤読書は『成功する子失敗する子 何が「その後の人生」を決めるのか』。

3日

痛恨の朝寝坊、連荘。マジかよ!相当疲れてんだな。

通勤読書は『「A4」1枚アンケートで利益を5倍にする方法 チラシ・DM・ホームページがスゴ腕営業マンに変わる!』。

2日

痛恨の朝寝坊。昨日(というより今日だが)、布団に入った直後に寝ていた。めがねかけたまま、目覚ましかけぬまま。

通勤読書は『シグナル&ノイズ 天才データアナリストの「予測学」』。昨日届いたが、思ったより厚い。天気予報のところを読んだ。

帰りには霧が発生して、電車が遅れた。

1日

月曜日の予報では、この日から気温が下がるということだったが、むしろ暖かいほうだった。

早朝特別業務のあとには、かいぼりをしている井の頭公園に行く。その後、冬尺蛾探しなどを楽しんだ。

通勤読書は『「流域地図」の作り方 川から地球を考える』。

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初回更新:2014-03-04 (火) 09:36:51
最終更新:2014-03-04 (火) 09:36:51
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