日々の記憶録

自然観察を中心に日々の出来事を簡単につづっていきます。google+ページの自然観撮日記に日付ごとに撮った写真も時間順に並べてあることがあります(更新はけっこう時間差です)。また通勤時間を使っての読書(それが私の読書の大半)についても記録をとってます。2013年より別ページに購入書籍の記録も取りはじめました。2013年9月15日より朝起きた時刻とそのときの室内の温度と湿度、天気の記録も取り始めました(起動専史)。

2014年12月

31日

毎年恒例?仕事納め。なかなかよい感じに終われた。

30日

午後からの半ドンの年末年始特別業務。久しぶりに朝ゆっくり。

通勤読書はなし。

29日

雨だよぉ。冬の雨。帰りにはやんだ。

通勤読書は『「働き方」の教科書』。アルバイト学生に貸す前に一部再読。

28日

朝、電車の中で二日酔いの若者がおしっこしてたよ!

通勤読書は『残酷な20年後の世界を見据えて働くということ』。読了。

27日

通勤読書は『残酷な20年後の世界を見据えて働くということ』。

26日

通勤読書は『残酷な20年後の世界を見据えて働くということ』。

25日

通勤読書は『残酷な20年後の世界を見据えて働くということ』。

24日

通勤読書は『5 (ファイブ) 5年後、あなたはどこにいるのだろう?』『残酷な20年後の世界を見据えて働くということ』。後者を帰りに買う。

23日

通勤読書は『5 (ファイブ) 5年後、あなたはどこにいるのだろう?』。

ミニ送別会は、体調不良により第2案で。

22日

通勤読書は『5 (ファイブ) 5年後、あなたはどこにいるのだろう?』。

21日

通勤読書は『5 (ファイブ) 5年後、あなたはどこにいるのだろう?』。

20日

19日

18日

17日

かなり寒い一日。朝、富士山はすでに雲に絡まれていた。

通勤読書は『なぜ生物時計は、あなたの生き方まで操っているのか?』

16日

朝からムフフ。心身ともに絶好調に。ピークは朝だったが…。

通勤読書は『なぜ生物時計は、あなたの生き方まで操っているのか?』『セールスのプロが教える!相手を思いどおりに動かす超数字術~売上げ・結果が9.7倍アップする数字の使い方』。

栄転する部下の臨時送別会が行われたが、私は帰ってきた。

15日

通勤読書は『なぜ生物時計は、あなたの生き方まで操っているのか?』『子どもたちが身を乗り出して聞く道徳の話』『セールスのプロが教える!相手を思いどおりに動かす超数字術~売上げ・結果が9.7倍アップする数字の使い方』。

14日

ついにコート。今シーズン初。

通勤読書は『なぜ生物時計は、あなたの生き方まで操っているのか?』『子どもたちが身を乗り出して聞く道徳の話』。

13日

通勤読書は『なぜ生物時計は、あなたの生き方まで操っているのか?』『子どもたちが身を乗り出して聞く道徳の話』。

12日

休み。

午後から渋谷へ。そして、さらに慶應大学日吉キャンパスへ。

11日

10日

9日

8日

7日

6日

またもやコタツで夜を明かす。しかも目覚ましかけずに、ピンチであるも快晴っぽいので、屋上でそれでも富士山の写真を撮る。

乗換駅ではそれぞれ走ったが、定刻10分前にちゃんとつく奇跡。

けっこう寒い一日だった。そういえば、日本海側はけっこう雪が降ったのか。

通勤読書は『家族はなぜうまくいかないのか』『子どもたちが身を乗り出して聞く道徳の話』『人の気持ちがわかる人、わからない人~アドラー流 8つの感情整理術~』。最後の本は、帰りに買った。商品券使って1,490円のところ、0円。その商品券のうち500円は、抽選で当たったもの♪

5日

仕事お休み。今年最後から3番目の休みだった、そういえば。11時くらいに出かけるはずが、結局14時半近くに家を出る。

ポスト日本が届いていた。『子どもたちが身を乗り出して聞く道徳の話』。家に戻って開封。目次などをパラパラ見ながら、なんだか道徳の話っぽいなって思ったが、タイトルがそのままだった。注文してから時間がたっていたので、忘れていた(汗)。しかし、これをたまらなく読みたくなり、本屋に行く予定を変更して、ランチかねてファミレスへ。家でいろいろ食べていたので、ちょっとお腹がきつかったが、ドリンクバーで粘り、結局『子どもたちが身を乗り出して聞く道徳の話』読了。

それから当初の予定通り本屋に行った。

4日

通勤読書は『家族はなぜうまくいかないのか』。

3日

この冬一番の寒さと天気予報で言っていた。なので、今日も昨日と同じスーツ。

庭のシロバナタンポポが綿毛飛ばしてた。実際は昨日からかな。

通勤読書は『時間資本主義の到来』。読了。刺激にみちた1冊。

2日

雨上がりでやはり富士山はくっきり真っ白。気温も低めなので、冬用のスーツで出社。

通勤読書は『時間資本主義の到来』。

1日

疲れていて、朝、なかなか起きられず。

朝は雨だが、天気予報どおり、昼にはやんだ。職場の最寄り駅に着いたときにはやんでいた。

通勤読書は『時間資本主義の到来』。


混沌の間>日々の記憶録>2014年12月

初回更新:2015-02-05 (木) 07:56:21
最終更新:2015-02-05 (木) 07:56:21
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